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2009 年 8 月投稿文
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[大広] 第1103号 否
[大広] 第1102号 感動
[大広] 第1101号 指圧教室
[大広] 第1100号 100回
[大広] 第1099号 夜明け前
[大広] 第1098号 衝突
[大広] 第1097号 三猿
[大広] 第1096号 受容
[大広] 第1095号 無責任
[大広] 第1094号 伸2
[大広] 第1093号 伸
[大広] 第1092号 力を抜く
[大広] 第1091号 血尿
[大広] 第1090号 判断基準
[大広] 第1089号 基準2
[大広] 第1088号 基準
[散歩] 記録方法
[大広] 第1087号 お節介2
[大広] 第1086号 お節介
[大広] 第1085号 無益労
[大広] 第1084号 縁恩
[大広] 第1083号 縁
[散歩] いろいろな本
[大広] 第1082号 TV
[散歩] 買い食い
[大広] 第1081号 続考える
[大広] 第1080号 「気」
[大広] 号外 砂時計
[大広] 第1079号 考える
[大広] 第1078号 術と能
[大広] 第1077号 非
[大広] 第1103号 否
変化をする。状況も環境もそして自分自身も日々に変化をしています。変化は当然の成行きです。それを受容するか否かが問題です。
昔、儒教が社会の規範であった事があります。今もその残滓が世に蔓延っているのが残念です。ともかく肝腎な変化を認めない考え方を拒否したいものです。
(撮影 2009-3-10)
2009-08-31 (Mon) by 桃仁一仙
[大広] 第1102号 感動
「伝えたことが伝わった施術者の喜びです。それよりも楽になってくれた喜びを感じなくてはなりませんね」運動の大切なことが伝わり、症状改善を確認した時の教え子の言葉です。嬉しい気持ちが溢れます。
症状の因が日常生活にあるなら、生活の工夫が必要になります。ある人には就寝時の靴下が有効でした。三十数年の施術経験は、嬉しかったことがいっぱいです。一年の内、二ヵ月は腰痛で仕事を休んでいた人の場合、入浴方法の工夫で十数年も元気で腰痛知らずになりました。
(撮影 2009-3-2)
「施術院 ありた」
http://www6.ocn.ne.jp/~kyusen/index.html
2009-08-30 (Sun) by 桃仁一仙
[大広] 第1101号 指圧教室
基礎と応用講習とも一日(午前10時から午後5時)で行っています。それに関して、質問が何件かありました。最もな疑問と思います。
力を抜く方法が基礎講習、全身施術と対症施術が応用講習です。力を抜く感覚こそ急所です。全身施術と対症施術はテキストを参考しながら出来ます。それをどの様に経験していくかに力を抜いた「気を出す」身体感覚が大切です。修了後も見学や相談に応じています。
(撮影 2009-2-19)
2009-08-29 (Sat) by 桃仁一仙
[大広] 第1100号 100回
「大広1000号」を越えて「100回」です。然程に長い間でもないのに沢山の善いことと嫌なことを経験しました。季節は夏から秋に移っています。
小さなことに大きな感動を受け些細な事に強い怒りを持つ、何と疲れる生き方なのだろうかと思います。もしも次の人生があるならばもっとゆっくりしたいなと何時も思っています。
(撮影 2009-2-19)
2009-08-28 (Fri) by 桃仁一仙
[大広] 第1099号 夜明け前
どこかで見たタイトルです。「木曾路はすべて山の中・・・」で有名です。東洋医術にはまだまだ遠い夜明けです。
歴史過去における傲慢と怠惰の横行から生じた当然の結果です。一部に伝えられる名医がいましたが、その功績は当時も今も然程に評価されていません。蔓延っていた「傲慢と怠惰」の作用です。今の時代にも同じ傾向があるように思います。
(撮影 2009-2-19)
2009-08-26 (Wed) by 桃仁一仙
[大広] 第1098号 衝突
時には後継者と些細な事で衝突します。ちょっとした言葉の使い方が互いの行違いになったりします。普段は仲良い親子と双方で感じています。
一言が衝突の因となるのも言葉の不完全さとその力の強さ故なのでしょう。確かに「言葉は魔物」です。様々な伝え方の言葉があります。その総てに魔物を有す可能性があります。
(撮影 2009-2-19)
2009-08-25 (Tue) by 桃仁一仙
[大広] 第1097号 三猿
日光の三猿は有名です。悪事を見ざる聞かざる言わざる、とのことらしい。さて、違った三猿が少なくないものです。
何を伝えても受信しない、そんな人もいます。その人は職場で同僚から厄介者扱いを受けたりしています。考える、話を聞く、意見を言うの練習が必要です。そんな事情のも施術で対応する場合もあります。腹部への指圧施術と無意識の力み対処が急所です。
(撮影 2009-2-19)
2009-08-24 (Mon) by 桃仁一仙
[大広] 第1096号 受容
自分の存在が身近な人から好意を受けているかどうか、受容されているかどうか。幼い心に世界は歩いて数分の小さな範囲のことがあります。
小さな世界で出会う人からどの様な「感情」を受け、それが人生に光としてかそれとも翳として作用するか。条件付きの受容は深刻な翳になります。幼い生命に近しければそれだけ作用が強くなります。「受容」の質を深刻に考えるべきです。年金受給中の人でも特徴的な「条件付き受容の翳」を感じる事があります。
(撮影 2009-2-19)
2009-08-23 (Sun) by 桃仁一仙
[大広] 第1095号 無責任
いろいろと批判を受ける、同時に別な人からは信頼を得る経験があります。どちらも夫々の感じ方をする人の権利です。
しかし、何とかの専門肩書きを持つ人については「権利」と言えないことがあります。確認も検証も無く唯の思い込みで民間療法や東洋医術全体に否定的考えを持つ故の発言です。権利ではなく暴力と言えるでしょうか。そのような経験はさらに施術工夫と発展の励みにしています。
(撮影 2009-2-18)
2009-08-22 (Sat) by 桃仁一仙
[大広] 第1094号 伸2
教え子の成長は後継者の成長と共にうれしい事です。近頃の連絡では北の大地で活動中の教え子は成長していると感じます。横浜の教え子も大きくなっています。
教え子も後継者も筆者を追越して成長してくれると思います。でも、簡単には追越されないですよ。それが施術者としての生甲斐と楽しみですからね。
(撮影 2009-2-18)
「桃仁一仙指圧塾 施術所案内」
http://www.ki-shiatsu.com/sejyutu/sejyutu.html
2009-08-21 (Fri) by 桃仁一仙
[大広] 第1093号 伸
後継者の施術内容に格段の進化がありました。日々の小さな変化と共にこの頃のような大きな変化もあります。
この様な時には充分な対応が必要です。変化の大きさに当人自身の感覚がついて行けないこともあります。いつも「感覚」に「論理」の裏付を考えます。特別な才能よりも方向を失わないための確実な基礎です。見学での体感、経験はいつでも歓迎しています。「気の出る」体験を直ぐに出来ます。
(撮影 落花生 2009-7-25)
施術・見学・教室案内
http://www.ki-shiatsu.com/annai/annai.html
2009-08-19 (Wed) by 桃仁一仙
[大広] 第1092号 力を抜く
「気の出る指圧」で最も重要なことは「力を抜く」ことです。その為に「気とは何か」を理解して、「丹田応用術」を身につけます。その練習方法と解説は下記ページに詳しく述べています。
日常の多くの何気ない動作は力を抜いているものです。同じ様に力を抜けば、より効果的な指圧修得が解りやすくなります。無益な努力は心身の疲労をもたらすだけです。証診断も目線の工夫により、短期間で修得可能です。真に難しいのは、その後から指圧施術の応用と創作です。それは大きな楽しみでもあります。
(撮影 モロッコ隠元 2009-7-25)
「桃仁一仙指圧塾 気の理解と活用」
http://www.ki-shiatsu.com/shizen/shizen.html
2009-08-18 (Tue) by 桃仁一仙
[大広] 第1091号 血尿
鈍い腰痛を訴える場合の施術の経験です。腰のやや左上側に硬結がありました。腹部でも同様に左に硬結を感じました。さて、施術前に確認することがあります。尿道結石の経験の有無についてです。
施術の翌日くらいまでに血尿になる可能性があります。それで施術を始めます。翌日、すぐ納まったが血尿があり、念のため「フノリ」を煎じて飲みました。異常なく、腰痛も解消、無事に施術が終わりました。桃仁一仙が指圧施術を受けた経験です。「気の出る指圧」に新たな頚椎調整法が生れた経緯です。後継者の工夫と創案です。
(撮影 2009-7-25)
白花タンポポ育成中
2009-08-17 (Mon) by 桃仁一仙
[大広] 第1090号 判断基準
「気の出る指圧」で施術判断基準はあります。または在りません。どちらも成立しています。いい加減と言うことでもありません。
判断基準は施術者の技量、受術者との信頼関係を要素とする関数です。施術者の技量とは虚実判定とそれに対応する施術、その他の幅の広さです。受術者との関係は施術後の変化は一時的に症状が強くなる場合に重要です。
(撮影 2009-7-9)
2009-08-15 (Sat) by 桃仁一仙
[大広] 第1089号 基準2
施術方法を選択する判断基準が受術者の状況によって影響を受ける場合があります。相互信頼関係の構築が不十分な場合にもそうした状況が生じます。
手枷足枷を付けられた状況の施術内容に大きな期待は難しいものです。ところがその期待は途轍もなく大きく膨らんでいたりでは対応不可能でしょう。説明の不十分より信頼関係上の問題です。これまでに幾度か残念な思いをしたことがあります。
(撮影 2009-6-26)
2009-08-14 (Fri) by 桃仁一仙
[大広] 第1088号 基準
時間の基準、長さの基準などがあります。違った内容を持ちますが、日々の生活の中でも色々な判断基準が存在する可能性があります。
しかし、個人の嗜好や考え方そして信条に単一の判断基準を適用するのは間違いと言うより暴力です。清涼飲料の味の内容と好き嫌いは個々人の判断のみが存在します。基準とはそれ従って生きるのではなく、旨く生きる道具の一つに過ぎないものです。「気の出る指圧」の範囲で施術方法を選択する判断基準は施術者の技量によって随分と違ったものになります。
(撮影 大島小松川公園 2009-5-14)
2009-08-12 (Wed) by 桃仁一仙
[散歩] 記録方法
学生時代、講義を聴きながらノートをとっていました。当然のことですが、記録方法に工夫をしていました。
電子工学の専門用語を一々そのままの文字で表記すると面倒な事この上なしでしたから、アルファベット一文字で代用、他にも多くの工夫を創作していました。今は読書中に参考にしたい箇所のメモ書きに独自の簡略文字を使う事があります。気持ちの散歩になっています。
(撮影 大島小松川公園 2009-5-14)
2009-08-11 (Tue) by 桃仁一仙
[大広] 第1087号 お節介2
懲りたと思っている筈なのに、ついつい、またもお節介をする事があります。人が伸びる切っ掛けになると、お節介の虫が悦びます。さて、今度はどうなるかしら。
今のお節介はサービス業経営の人に対してです。達者の度合い、対人関係の変化方向などに発展方向と同時に危険も孕んでいます。腹部四行や五行の変動に現れています。対応方法の提案も含めて「気の出る指圧」を心掛けています。うまく運んでいないかな、少しは良いのかなの間です。
(撮影 大島小松川公園 2009-5-14)
2009-08-11 (Tue) by 桃仁一仙
[大広] 第1086号 お節介
捻挫で足首を傷めたとのことで、近所の人が患部に冷湿布と歩くために杖をしていました。そこで桃仁一仙の余計なお節介が出てしまいました。
L字型のステッキを右手で使うとき、持ち方を提案しました。持つ手の小指側に体重が掛かるようにステッキを使います。身体感覚から持つ手の肩前側の負担が軽くなるはずです。でも、やはり、余計な事だったようです。残念だったなと思いました。
(撮影 大島小松川公園 2009-5-14)
「桃仁一仙指圧塾 テキスト無料ダウンロード他」
http://www.ki-shiatsu.com/road/road.html
2009-08-10 (Mon) by 桃仁一仙
[大広] 第1085号 無益労
精神的に強い疲労を感じるのは、心ならずも「無益労」を行ったときです。また、無益でなくても時の経過が長かった後にも激しい疲労を感じます。
ともあれ、百の「無益労」と共に一つの「益労」があります。長い時間経過の後でも「益労」となれば善い縁でしょう。指圧施術はそんな繰返しの日々を過します。
(撮影 水元公園 2009-4-23)
2009-08-09 (Sun) by 桃仁一仙
[大広] 第1084号 縁恩
人間関係が苦手というより本来的に嫌いです。それが人と接することを業としています。皮肉な事だと思います。
年金受給して数年になるこの頃、やっと人との出会いに縁と恩を観るようになりつつあると感じています。施術はほぼ無心に近いのですが、施術後の見送り時に『縁と恩』の感謝を贈る気持ちが浮びます。恵まれた出会いとそうでない出会い、そのどちらもから縁恩を受けていると観じます。
(撮影 苔 2009-3-31)
2009-08-09 (Sun) by 桃仁一仙
[大広] 第1083号 縁
施術とそれ以外でいろいろな巡り会いがあります。その一つひとつにどの様な意味があるのか、また、気にすることは無いのかを考えるようになりました。
『出会いの縁』で多くのことを感じ、考え、そして得るところがあります。自身の職業である施術は勿論のこと、それ以外で出来る小さな何かを世に贈る日々の行動基準が出来つつあります。WEB「桃仁一仙指圧術」ページに新に工夫した施術方法も掲載しています。出来る小さな事の一つになっているかしら。
(撮影 2009-4-15)
2009-08-08 (Sat) by 桃仁一仙
[散歩] いろいろな本
読書が好きです。指圧に関する本ならば真面目かなと思っていただけるかもしれませんが実際は小説や今時の知恵の類を多く読みます。
古書店の100円コーナーで見つけた翻訳書「医者が患者をだます時」が気なりました。事実関係について検証することは出来ませんが、なかなか考えるべき事が多い世の中かなと感想を持ちました。
(撮影 2009-4-16)
2009-08-07 (Fri) by 桃仁一仙
[大広] 第1082号 TV
「健康」とか「元気」など、耳触りの良い言葉と一緒にいろいろな保健食品の宣伝が行われています。それなりの肩書きを持つ人がその保健食品の保障をしているかの如く感じます。
利用者の個人的感想が効果の宣伝に使われています。良いものであれば世の中に不健康な人が少なくなるので良いことです。「健康」や「元気」とはどんな状態のことなのか明解であればもっと良いのになと思います。
(撮影 2009-3-31)
苔の拡大画像
2009-08-07 (Fri) by 桃仁一仙
[散歩] 買い食い
散歩は日課にしています。少しの雨なら勇んで出かけます。この頃は時間の都合で近場を歩く事が多く、欲求不満の気味です。まぁそれでも緑のある所を歩くと涼しさを感じて気持ちも落ち着きます。
途中で買い食いをするともっと楽しくなります。焼鳥、珈琲、パン、蕎麦の美味しい店を発見して幸せな気分になります。葛飾区立石にタコヤキ屋が大変に気に入りました。大きめなタコが入っています。近くの公園で食べる事にしています。アチチとなります。
(撮影 2009-3-31)
苔の拡大画像
2009-08-05 (Wed) by 桃仁一仙
[大広] 第1081号 続考える
一日、間を空けました。1+1は何故2になるのでしょう。そうです。2にならない事もあります、と言うより2になる事の方が稀です。
人間一人と星一つを足して2とは少し無理があります。1メートルと1平方メートルも足すのは難しいでしょう。1円と1円を足すと2円として計算できます。気がつきましたか、単純に1+1が2と言えないのが現実です。「考える」それは日々の中にある「当たり前」に疑問を持つ事です。そして自分を発見する方向に進みます。
(撮影 2009-2-15)
2009-08-05 (Wed) by 桃仁一仙
[大広] 第1080号 「気」
難しいとも言われる「気」の定義はごくあたり前のことを言っています。原因があって結果が存在する、単純なことです。
「結果」に対処する施術は時の経過を遡ってその原因に向います。「気」の考え方が無しでは「もぐら叩き」の対症施術です。時を遡り「原因」に向う施術と養生法を伝える事が重要です。
(撮影 2009-2-18)
「桃仁一仙指圧塾 考え方と術の構成」
http://www.ki-shiatsu.com/compo/compo.html
2009-08-04 (Tue) by 桃仁一仙
[大広] 号外 砂時計
ガラスに封じ込めた砂が細く括れた部分を落ちていきます。三分計を購入しました。話の練習用です。
練習の方法は辞書の適当なページを開いて最初の単語に関する話を一分考えて三分の話にまとめます。適当な言葉を書いたカードを二十枚ほど作り、分からぬようにして引いても宜しいと思います。考える時間を計るのに砂時計を使います。
(撮影 2009-3-11)
2009-08-03 (Mon) by 桃仁一仙
[大広] 第1079号 考える
一日のうち少しの時間を「考える」に向ければ人生が変る可能性があるます。どの様に考えるかの方法が分かりにくいものです。難しいことを考える必要はありません。分かりきったと思い込んでいることを、基本から考え直すと違った結論を得る事があります。
そうしたら、また検証しなおします。1+1が何故2になるのか、あたり前のことのようで大切な何かが隠されています。より良い施術には「考える」が不可欠の要素です。
(撮影 2009-2-15)
2009-08-03 (Mon) by 桃仁一仙
[大広] 第1078号 術と能
技術と技能の区別は定かではないと思いますが、決定的な違いがあります。「術」は論理性があり「能」は感性の面が強いことです。
技能に優れていても技術としての論理性を欠いていれば他者へ伝えることが出来ません。技能を高めていなければ全ては絵に描いた餅になります。「術」と「能」、論理構築と修練は車の両輪です。いつの時代でも怪しげな説明、実効性のない施術は世に蔓延っています。
(撮影 2009-2-13)
2009-08-02 (Sun) by 桃仁一仙
[大広] 第1077号 非
「気とは何か」の定義を機会在るごとに述べています。この「大広」でも同様です。それでもよく接している人から『何とかの気』と怪しげな話を聞いたと言われます。
「気」とは何かを説明出来ないまま、その言葉を使うのは誤魔化しをしていることです。不思議を行う力を持つ偉大な存在に頼ることになるのでしょうか。そうして長い歴史の中でも多くの人が自己を見失ってきました。見失った自己の回復が闇夜の孤灯ほどでも大きな施術効果を見ることがあります。
(撮影 2009-2-13)
「桃仁一仙指圧塾 気の理解と活用」
http://www.ki-shiatsu.com/shizen/shizen.html
2009-08-01 (Sat) by 桃仁一仙
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