桃仁一仙指圧塾
桃仁一仙指圧塾/気の出る指圧
痛快休心庵施術・見学・教室案内
気の出る指圧案内
指圧三十数年の治療で開発・創案した効果的施術です。特に難しい症状を抱えている方、ご相談ください。



施術案内
名称

痛快休心庵(つうかいきゅうしんあん)
施術者:桃仁一仙、子仙

場所

〒124-0024東京都葛飾区新小岩3−7−15

最寄駅JR総武線新小岩南口から徒歩15分です。

定休日
毎週木曜日と第3日曜日
時間

午前11:00〜午後8:00

電話・FAX
再診施術の方専用留守電です。折返し連絡します。メールでご連絡の場合は翌日返信になります。
新規予約方法

メールフォームでの予約

初めて施術を希望の方はメールフォームでご相談ください。

施術内容
気の出る指圧、操体法、東洋養術(整体術)、小菅流精神統一法
施術時間
予約制で40〜60分です。症状にあわせた施術をします。
施術費

初回9000円、次回以降8000円

主な施術適用

気の出る指圧/腹部施術施術実績
腰痛(慢性・ギックリ腰)、肩凝り、五十肩、ムチウチ症、膝関節痛、捻挫の後遺症、全身疲労

その他の施術実績
喘息、不妊症、生理不順、冷え性 、不安症状

相談はこちらへ

施術
について

痛いの?
触れるか触れないかの押圧から深い押圧まで症状とご希望に合わせて使い分けます。”痛快” の感覚はやや深い押圧が適しています。東洋医療はやわらかい?そのようなことばかりではありません。高い効果の攻撃的な施療も行います。

こんなことも?あんなことも?
いろいろな症状で悩みの中にいる方はメールフォームで相談してください。 施術者は桃仁一仙と子仙がおります。

道順

地図は
ここをクリック

JR新小岩駅南口ロータリーから左に見える歩道橋を渡り、平和橋通りを右へ、信号付横断歩道を目印に左に曲がり小松通りに入ります。(小松通りは平和橋通りの左に2つある道の先のほうです。)

小松通りをそのまま進み、石材店、薬局を過ぎ、セブンイレブンのある三つ目の十字路を右に曲がり最初の小道を左に入ると手作りの看板が見えます。 新小岩駅から徒歩で10分くらいです。

新小岩1丁目バス停から石材店の送電鉄塔を目印に小松通りへ向います。小松通りを右へ曲がりセブンイレブンのある2つ目の十字路をに曲がり最初の小道電柱を目印に左に入ると空地の隣に手作り看板が見えます。





指圧教室案内

指圧教室

気と丹田の理解と
高度な治療技術の
習得が可能です。

基礎講習の主な内容:内容は都合により一部変更することもあります。

1)気を出す:気とは?気の体感、気を出すには、折れない手(重さのない手)
2)身体操法:姿勢(立つ、坐る)歩きかた他
3)精神統一法:打ち込みほか
4)指圧三原則とその方法
5)経絡診断のコツ(職業指圧):虚実の感じ方
6)指圧の順序、組立て
テキスト「気の出る指圧実習の手引き」

応用講習の主な内容:内容は都合により変更することもあります。
1)定型的治療5種と経絡診断治療法
テキスト「気の出る指圧実習の手引き」
2)五四術:主として腹部経絡領域への施術方法
テキスト「五四術」参加時
3)ゆらゆら術
テキスト「ゆらゆら術」参加時

10:00〜17:00(途中1時間休み)
1)参加費:20000円
「テキスト:「気の出る指圧実習の手引き」は既刊集ダウンロードページから入手できます。

期日:各月第3日曜日(2人一組で申込み)
定員は4名です。

力ではない、技術の見本です。
気の出る指圧
〜一仙、子仙の施術を受けるの図〜



治療見学の感想 a

気の出る指圧/折れない腕
数分の気を出す練習で
ひじ関節は曲がりません。

気の出る指圧/折れない腕2

折れない腕の体感

気の出る指圧は人にやさしく自分も大切にを実現します。
力を使わない指圧が出来ます。
治療見学ですぐに出来る身体操法のコツを体験できます。

見学後に施術をご希望の場合は併せてご予約いただければ確実に対応できます。ご了承ください。
見学をご希望の方はメールフォームにて申込みをしてください。

★僕の予想を越えて面白いと思いました。 これは絶対学ぶ価値がある!と実感しました。まずは証診断できるように、 テキストの理論のところは腰が引けてしまいますが・・ 経絡の画像ですが、身体外領域のところに目線を持ってきて、帯状のところ がふくらんでるとか凹んでるとかでみると考えてよろしいのでしょうか? まずはテキストを穴が開くまで読んでみます。 いまの職場でも徐々に取り入れてやってみようと思います。 わからないことが出てくるでしょうが、これからもよろしくお願いします。 治療のモデルになっていただいた方にもよろしくお伝えください。国立市 Mさん


 「気の出る指圧」の一日教室は何故成立するか

 必要なことは経験から如何に学ぶかの技を身に着けることです。身体操作の「力みなく」を感覚し、考え方の基本「気とは、丹田とは」を知って、経験から学ぶ方法を習得することです。一日でも充分です。

 共に学ぶ同胞としてその後の施術に関する相談はいつでも歓迎しています。共に考え、悩みより良い施術方法を創作したいと念願しています。





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